http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/futukaiindex.htm
教養として読んどけ
>
ご苦労様です。
鹿熊さんに聞きたいのですが
自分は、元自衛官で富山駐屯地にいました
聞かして貰いたいのは、どうな風に駐屯地・周辺整備をしたいのか、そして人員を増やしたいと言われますが何人ぐらいにしたいのでしょうかお聞かせください
先日、富山県で実施した、新幹線開通に備えた、在来線の旅客流動調査が、発表されたが、疑問がひとつ二つあります。
1、氷見線、城端線の動向は、別にして、移管される区間は、津 幡までか、金沢までか。
「しなの鉄道」では、長野ー篠ノ井」は、JRが離しません。
津幡ー金沢も七尾線との重複区間で、離さないことが予想さ れます。そうなると、石川県の区間は県境ー津幡で、採算は
とれません。この場合は両県で「肥薩鉄道」のように会社を
つくることになるのでは、
列車自体の乗り入れは、金沢までOKでもこのことを考慮した ほうがよいと思います。
2、流動調査も、石川県と一緒にやらないと、流れがつかめな いのでは?
3、今後の公共施設は、駅のそばに建てて、誘客を図ることを
考えたらどうでしょうか。たとえば、高校の統合を実施を求 められると考えますが、新校舎は、新駅をつくり、そのそば
に、建設するetc
4、富山ー東富山、富山ー呉羽、呉羽ー小杉などに、新駅をつ くることも、考えましょう。
5、なお、運賃は据え置きが望ましい。
ロシアのプラウダ誌は、マインドコントロールを報道する世界でも珍しい大手メディアです。(それを小泉首相らに『IQが低い』などと言われている人達に知って欲しいのです。)
"Psychic security department protects Russian presidents from external psychological influence" (Jan 6, 2005)
http://english.pravda.ru/main/18/90/362/14790_psychic.html
・エリツィン前ロシア大統領は常に外部からのマインドコントロール(精神科学攻撃psychological influence)に備えていた
など。
2005年7月4日の国会TV中継をたまたま見ていて、原口一博議員の発言から、小泉首相ら自民党執行部がIQの低い人である(と言う)高齢者、主婦、失業者を狙い郵政民営化を良いこととして布教するよう画策していた事を知りました。この後、テレビはそれを報じませんでした。小泉首相らの情報封鎖です。東京新聞は報じていましたが、大手新聞、読売、朝日、毎日、サンケイ、日経も報じていませんでした。もし、これをテレビが取り上げていたら小泉首相の支持率は急降下していたはずです。卑怯にも、日本でマスメディアを完全にコントロールしているのは東芝と小泉純一郎氏だけです。
(もちろん、『IQの低い』と言うのは的外れな比喩で、小泉ブームや綾小路きみまろブームや韓国ブームに見られたように、『電磁波によるマインドコントロールを知らない(ので騙され易い)』と言う意味です。小泉首相らが汚いだけでなく、その点を明確にしなかった民主党・原口議員も労働党的と言うか似非人道家的でした。)
金丸征太郎、東芝によるマインドコントロール虐待被害者
東京都葛飾区亀有2-16-7ビューハイム本井301
>上海便が就航して、小松と競合して共倒れになれば、
私見ですが、そうはならないと思います。
小松と富山は以前から同時期にチャーター便を定期便並みに飛ばして双方共それなりの搭乗率を確保しているのだから、問題ないでしょう。
富山-台湾に関しては、特に否定するつもりはありませんが、企業の結びつきが希薄なのではないでしょうか?
観光だけなら片手落ちという気がします。
富山-上海便は私も疑問です。
小松-上海便と富山-大連便を共存させていくようになればとおもいます。
しかし、航空会社が違い、富山と石川の果てしなき戦いは続くので無理でしょうね。
地方の空港がアジアのハブを目指すのは無理です。
それより、地域、地域の特色ある路線を確立すべきです。
新潟空港がロシア、中国路線に絞っても(グアム便もありますが)年間10−20万人しか、搭乗しません。成田の2150Mが2500Mに伸びれば、関東からのお客は当然、成田にもどるでしょう。
上海便が就航して、小松と競合して共倒れになれば、関空か新潟へいくしかありません。
それより、チャ−タ−便の台北便のほうが、向こうからの需要もあるようですし、定期化のほうがよいと思います。
> 富山-名古屋間は、道路は何とかなってきたものの、鉄道が弱いの
新幹線を考えると鉄道が弱い部分を狙うというか補うという考え方は
正しいと思うが、国内外問わず空港と市街地が近い都市が魅力的。
名古屋は便利になったのかな?
しかし、中途半端な国際博覧会になったもんだ。
>上海便が必要なのか疑問
大連の空港は、ハブ空港としてみても、国内便・国際便で上海浦東空港よりも劣っているのではないですか?
富山-大連便はハブではなく文化・企業の直接的な交流を目指しているのだと思います。
それに比べ、富山-上海浦東便については、観光客の交流および、ハブ空港としての期待が大きいのです。
大連からの観光客が少ないのは、よく分りませんが、裕福な方がまだ少ないからではないでしょうか?
その点、上海は違います。お金持ちの中国人あるいは外国人がわんさかいますから、やはり観光客の期待も膨らんで当然です。
>富山空港がアジアのハブ空港を目指すのであれば
目指せないと思います。
それよりも、小さな定期便を中部国際空港に飛ばすことが先決です。
富山-名古屋間は、道路は何とかなってきたものの、鉄道が弱いので、空路に潜在的なチャンスがあるはずです。
富山のような地方空港は、有望なハブ空港あるいは他の地方空港への定期便を増やせばよく、背伸びすることは無いと思います。
飛ばすのは、天井に頭が突っ返そうな、小さな飛行機で十分なんです。
富山県の目標の一つとして上海便の定期便就航があるが、現実問題として上海便が必要なのか疑問である。富山空港からは大連定期便が就航しており、大連ー上海間は中国国内便で往復10000日本円以下である。上海へは大連経由で十分であると思える。仮に上海定期便が就航しても中国からの観光客は県内観光産業にとって期待できるものではない。現実大連からの中国人観光客は台湾からの観光客に比べ非常に少ないものである。一方、台湾からの観光客はチャーター便が本年度は100便を超えるなど年々増加しており、立山黒部アルペンルートや温泉などは台湾人に人気の観光地である。台湾人観光客は富山の観光産業を潤してくれるものである。富山空港がアジアのハブ空港を目指すのであれば台湾への定期便を就航させ、台湾から世界各地へのアクセスを利用できるようにするべきである。
3権分立のうちの一つ、司法権について、国民の半強制的な参加義務を持つ「裁判員制度」が導入されました。
この制度、司法でやれるんなら、立法、行政でもやれると思う。
司法だけと言うのはおかしい。
特に、立法(というか議会)では、住民モニター参加という考え方は、司法の世界に比べすごく受け入れられやすく、実のともなう制度だと思う。
ITインフラは殆ど整っているので、ソフト面を整備すれば、
今は何でも出来る時代になったし。
・・・なんか考えてほしいなあ。
先日、石井知事のタウンミーティングに参加した。
知事が直接県民の声を聞き、それを県政に反映させるという画期的なものだが、これは見方を変えると、議会軽視という風にも思える。
IT基盤がほぼ整備されたことにより、タウンミーティングの様子が地元のCATVに繰り返し流されるようになった。
行政がITを駆使すれば、県民全員が議員ということも可能な世の中になったということだと思う。
その中で県議会は、どのような立ち回りをしていくのか?
議員が抽象的な質問を投げかけるだけ時代はもう終わったと思う。
いつもひそかな期待を込めてHPを見ています。
そろそろトップページの更新を・・・。
米国から北朝鮮へ脱走した兵についての報道がありましたが、それについてある孫を持つ女性の方がポツリと言った言葉が印象に残った。
「そやけど、脱走っちゃ、大変な罪やからねえ・・・」
それを聞いて私は、歴史を知っている人は凄いなあと、改めて思った。
彼女の言葉は、非常に当たり前の感覚であると言わざるを得ない。
一人の兵が脱走することは、多くの味方の命を売ることに等しい。
その常識的感覚を日本で持っている人が少ないことは、やはり問題なのではなかろうか。
正しい歴史を勉強して、常識的感覚を磨かねばと思った。
いろいろモメている年金制度改革ですが、はっきり言います。
「私は、33才サラリーマンです。年金制度が破産しようと、納付するだけで自分に戻ろうと戻らなかろうと、不正に使われていようと、
私は納付します。
納付が国民の義務かどうかは知らないけど、世の中の高齢化に対して、自分が今すぐ出来る有効なことはこれなんです。皆が逃げても、俺は支えるぞ!
だから、納付しやすくして欲しい、未納の場合は集金に来て欲しい。
納付しようか迷っている人、人としての道徳を国民と言う観点から考え直してみて欲しい。」
年金制度の問題点を別の観点から見つめれば、騒ぐほどのことでは無いはずですよ!
裁判員制度については、鹿熊さんでさえ分からないとは驚きました。
裁判官は、自分の裁きに対して自信が持てないとか、裁判官の専門的な見方が世間から遊離していないか不安だ、等と言う気持ちから、その制度を考案したのだろうと考えていました。
そうだとすれば、分からないでも無いと思う。
しかし究極の公平さを求めた末に、公平さの基準が見えなくなったとしたら皮肉ですね。
だからと言って、プロである誇りを容易に捨てるべきではないと思います。
僕にとって、最も分からないのは、重大な犯罪に限って適用するという所です。そんなの恐くて一般市民には出来ないと思います。
私見としては、
裁判の迅速化を図るために、氾濫している軽犯罪に市民参加型裁判を適用し、重犯罪は裁判官の誇りを掛けて自分たちだけで裁定する方が良いと思いました。
よく、重犯罪の判決の理由をニュース報道を見掛けますが、
重みのある理由付けには感心させられることもあります。
まさか、「市民が死刑と言ったから・・・」なんて報道されたらしまらないですよね。
日歯連の献金で長勢さんが42万円の献金が発覚してしまいした。
参議院選挙に影響を与えないように警察の捜査は参議院選挙以降になると聞きましたが、彼はもう終わってます。
そこで、親族である鹿熊さんに衆議院議員を変わるべきです。親族でないと地盤を継承できません。だからチャンスです。応援しています。
先日、アゼリアホールで開かれた、SENAKAは良かったなあと思います。
2000円で東京へ行ってきたかの様な錯覚を起こしたのは私だけでしょうか。
私は土曜日に行きましたが、気になったのは年配の方が多すぎたこと、あのダンスはどちらかと言うと若者向けでしたね。
あの振り付けとBGM−完全に若者に絞った設定は、普通、富山県では成り立たないでしょう。だからこそ、あの公演には価値がありましたね。
最近思うのですが、ここの掲示板は、他に較べて、少し文字が大きすぎると思います。また、配置の工夫に乏しく、書き込みに対する返事(レス)が書きにくいです。
是非この掲示板を見やすくしてください。
よい意見を書き込む方が増えるかもしれませんよ。